中東のシリアで長年人質となって
無事解放されたフリージャーナリストYさんのニュース見て
世間の多くの方が
「自己責任」とかいう言葉で批判合戦
その様子を見たある識者は
「そういうジャーナリストのおかげで、紛争が明るみに出て平和に繋がった例も多い。そもそも危険かどうかなど、誰かが踏み込まなければわからない。批判するのは自由だが、背景も知らず批判する日本人は大丈夫かとさえ思う」
などと言われていた
さて本題
おそらくは、佐藤先生の人生
批判や中傷に晒される的だったろうなぁ
「真我」といくら言っても、本当にわかる人なんていなかったのだから
体験した人でさえ、明くる日になったら言うこと変わる…
断片的に見て、歪曲解釈の上でわかったように批判する方もいまだにいる
どこの世界も同じだ
まるで佐藤先生の回想ムービーを見ているようだ
