発信の種

第一線で真我の発信を続けておられる方から

恐れ多くも「もっと知らない人に伝える方法はないか?」と相談をもちかけられました

ネット面には強くはないが、「朗読」が強みの方です

あれこれ会話するうち「Tik Tok(てぃっくとっく)」がいいかもしれないとなりました

「Tik Tok(てぃっくとっく)」は、スマホに特化した若者に人気の映像メディアですが

You Tubeと違うところは、

・短い映像が次々とランダムに出てくるところ(視聴者が佐藤先生の名前を知らなくても、触れてもらえる可能性が高い)

・1コンテンツの時間制限最長3分なので、多少話が下手であろうが飽きられない(かもしれない…)

・映像メディアではあるけど音声メインの発信も可能(なんらかの映像はいるでしょうけど、佐藤先生の書籍にカメラ向けてスマホのムービーで撮るだけでもとりあえずいいかと)

・言語を飛び越えて、全世界の人に見てもらいやすい

・スマホひとつで発信が簡単にできる

あとは、一人でやるもよし。数人のチームで知恵を出し合ったり、サポートし合ったりして切磋琢磨して品質を上げたりもよし。

世界支部長の方なら、画像をその国の国旗とか置物にするとか、最初と最後だけでもその国の挨拶言語にするとか

いろいろ方法はありますねー という話で盛り上がりました

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