私の真我開発の原点を辿ってみました
まだアイジーエーが 佐藤義塾 という名称だった頃
まだ佐藤先生だけが講師だった頃
まだ(ほぼ)家族経営みたいにスタッフがごくごく少人数だった頃
真我開発といえばすべては佐藤先生だった
たまに
「なぜこれほどいいものが、世界的に見たらほとんど普及してないんだ?」
と言われる方がいる
継承者の枚挙に暇がない実例がある
佐藤先生のサンタメソッドといい
なるほどたしかにそうとも受け取れる
だけど少なくとも私の中では全く矛盾がない
それは究極であるゆえ時間とともにブレやすいという現れかなと
今日も止まるとなく焦点合わせ
止まることはブレにつながる可能性もあるかもしれない
あくまでも個人の感想です
ありがとうございます
