早朝の沖縄の象徴でもある首里城の火災は
ただただ呆然となりました・・
原因はこれから調査というところのようですね
30年近くかけて復元が終わってまもなく…とのこと
形あるものいつかは壊れる時が来るとはいえ、このような形で失ってしまうとは言葉になりません
ところで不思議なことがこの火災の前日にありました
東京に生活圏があると、見かけることも使うことも
思い出すことすらほとんどありませんが
なぜか、昼間に二千円札の映像が突然頭に浮かんできました
最後に二千円札を見たのは1年以上前だと思います
昨日に限ってなぜ頭に浮かんだのかはわかりません
ちょうど、首里城でお祭りをされてたようですが、そのような情報にも接してなかったので…
二千円札といえば
西暦2000年に沖縄サミットがきっかけとなって発行された紙幣
今は沖縄以外ではほとんど見かけることがないですが
描かれている絵は首里城の守礼門
(守礼門は無事だそうですね)
あのインスピレーションはなんだったんだろうか
真我の実践
