もしかしたら
佐藤先生以外
橋渡しの意味をわかってる人はいないんじゃないか
もれなく私も
最近なんかそういうふうに思いました
佐藤先生は分かりやすく図で解説されることもあるけど
突き詰めれば方便であり
奥の奥の意味がある
そういえばかつて私が初受講に至ったとき
私より先に受講した友人は
ただただ興奮で熱情で
「受けた方がいい」
と伝えてくれた
私もそうだ
受講後半年くらいで友人知人10人くらいは受講に至った
しかも体験談書いた手紙だけで
当時は、クチコミ比率が飛び抜けて高かったようで、半分以上の方がクチコミだけで受講されていた
まだ書籍も数冊しか出版されてない
ネット情報もない
講座も税抜き16万の時代
たしか橋渡しという言葉すらもなかったように思います
「他人の悟りの協力」で統一してたかな
