小学校からずっと算数数学が嫌いでしたが
先日、献血ルームでたまたま読んだ科学雑誌Newtonに
『 数というものは、人間が作り出したもので、自然界にはそんなものない』
みたいな記事があり
その瞬間
何十年と苦しんだ『 数』という得体の知れない概念への恐怖が無くなってしまいました
このブログは真我のことがテーマなので
上記の詳しいことは割愛しますが
真我の実践も同じかもしれないなと
無いものをつかんでいる
だからズレる
だから見えない
大前提が誤っている可能性
そんなことを思った次第です
