次元の違う気遣い

なかなか佐藤先生にお会いできない日々でしたが
所用で少しお会いできました

なにがすごいって
その千里眼のような気遣い
気遣いという表現ではあまりにも表現不足ではありますが

普通の気遣いは、「その場の空気を読む」というレベルが一般的でしょうけど
佐藤先生のそれは、「ご先祖様子々孫々」に至る(それすらはるかに超えてますが)レベル

すごい師に出会えたものだ

タイトルとURLをコピーしました