ソクラテスとか
キリストとか
孔子とか
釈迦とか
空海とか
聖人と呼ばれる方はたくさんいるけれど
ほとんどの方とは意思の疎通ができない
ゆえに著作物などから解釈で読み解くしかない
しかもほとんど、弟子と思われる人が書いたものだったり
偽書だったり
そこに世界の言語による翻訳が行われ、それによってニュアンスが違い
さらには受け取る方の受け取り方で・・・
どこまでも曲がる曲がる
佐藤先生と同じ時を共有し
しかも質疑応答の機会も用意されている
そしてそしてこうやってインターネットや face to face で世界に発信できる
何ということでしょう
一週間後(14日)、インターネットで特別基礎編全世界に向けて生放送
(東京会場はキャンセル待ち)
真我の拡散
