昨日、とんでもない奇跡の体験談を真友から聞かせていただきました
ご本人の許可のもと、書かせていただきます
仮にAさんとお呼びします
Aさんは日常生活は何不自由なく暮らしていらっしゃいますが、実は片目がほぼ見えないのだそうです
私も長い付き合いで初めて知りました
それも若い頃に目の中の水晶体(いわゆるレンズ)を取り出す手術をしたので、物理的に非常に見えずらいそうなのです
逆に言えば、見えるはずがない
ところが
運転免許の更新のため、まず一般の方と同じように通常の視力検査をしたところ…
「見える!!!」
そうなのです
なんとその時だけ、ピントが合うはずがないのにちゃんと見えたそうです
おかげで特殊な片目の方用の検査手続きをしなくても良くなったと
まさに真我の奇跡
実はこの少し前のこと
Aさんは日頃から佐藤先生のお手伝い(ボランティア)をしたいと所望されておられ、実際に様々なことをされてきたのですが、ある人間関係のしがらみから、お手伝いが一切出来ない環境に置かれたそうです
そこでAさんは自問自答し続けたそうです
私の本心はどうなのか?
私にとってどうするのが悔いが残らないか?
人間関係のしがらみの言いなりになることか?
お世話になった学長にお礼を返すことか?
嘘をつかないのが信条だったというAさん
ご本人はその信条を破ってでもお手伝いしたいという結論に行き着いたと仰っていますが、私には真我に嘘をつかない道を選択されたとしか見えませんでした
その結果が、この奇跡(いわば神のサンプル)に繋がったのだとしか見えませんでした
このこともまた
佐藤康行 長崎 魂の鐘 講演会
のサンプルとしか思えません
ありがとうございます
おかげさまです
